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相変わらずの流浪の業務は一つの歴史の終わりに立ち会ったり疲れか高熱を出したり挙句酒を二日(も)絶ったり。リポDとメンソールを同時に決めると風邪シロップの懐かしい味がした。身に余る話や降って湧く話ばかりの毎日は楽しくも惑わされる。色々の理由で前のエクソダスから一年半続いたこの役目も実は年度末で終わるのだが。

逃げる月。逃げたい心地。逃げられぬ目。剥がれる役と皮。どうなることやら。

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